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まもる

「マウちゃん、ぼくも仲間に入れて」とクロゴー君が来た。
ライブラリ - 2912
マウの耳に注目。プロペラみたいに真っ平ら。
とりあえず、クロ兄さんを守ってみたりするポーズ。
(クロ兄さんは、体が弱っていたからね)
ライブラリ - 2915
結局、こんな感じで、みんなで丸くなって寝ましたとさ。
ライブラリ - 2921
今日の写真は2009年11月6日に撮影しました。


。:・。*NEVER GIVE UP rescuing animals in Fukushima:。・★
■その1■
人という後ろ盾を失った犬たちが、必死に守り合って生き延びようとしています。
”まだまだ残されている 
たくさんの命を救いましょう”(ブログより抜粋)
の言葉に、私の方が励まされています。
DJ村内オフィシャルブログ「TAKASHIのBooBooLife」

■その2■
福島の家畜を救う署名をしました。英語入力ですが、名前(名前の下のボックスをクリックすると自分の名前が表示されません)とメールアドレスと住所を入力すれば署名できます。
Please Save Fukushima Farm Animals
もしかすると英語なので、世界中の人にもメッセージが伝わるのではないかと思い、英語でメッセージを書きました。署名の後、頭を冷やして考えると、もう少し礼儀正しく書くべきだったと反省していますが、参考までにメッセージをコピーします。
⇩ ⇩ ⇩
I'm so disappointed about Japanese government's attitude toward animals. Even I'm ashamed of myself as a Japanese people. It's too late but I don't want to give up rescuing animals still alive. To rescue farm animals, we need resolutions by Japanese government or the organs concerned. Japanese government
should realize that there is no time.

■その3■
「うちのとらまる」のメッセージもたくさんの方に読んでいただきたいです。そして、読んだ後の私たちの気持ちが、動物を助ける活動の本格化をもたらすように願いましょう。
うちのとらまる


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どうもありがとうございますヾ(*'-'*)

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プロフィール

maukoron

Author:maukoron
ねこと木を守りたい、そんな願いと祈りを込めてブログを書いています。

舞宇(マウ)は、2003年9月頃、一晩中家の外をぐるぐる、大声でなきながら回っていた子猫。

おりこうさんで、おちゃめで、ちょっぴりやんちゃな子に育ちました。

舞宇のお友だちも時々登場します。

たぬ吉たぬコアラ・ダークブラウンは2013年12月に必死の思いで捕獲してTNRをしたところ、それをきっかけに、本猫が我が家で暮らしたい、と決めたらしく、毎晩、我が家で寝ています。

ラメル(いろいろと事情があって、ふしぎ君チビ(通称ちびニャン)改名[茶々丸]改名[幸太郎]、ラメル(フランス語で「海」という意味)に至ります)はたぬ吉たぬコアラ・ダークブラウンが「こいつも面倒見てやってください」と言うので、2014年10月TNR実施したところ、すっかり我が家のネコさんになりました。

ルシエル(フランス語で「空」という意味。ラメルと合わせて「空海」完成です)は2015年8月6日の午後、家の中で申し訳なさそうにいるのを保護しました。どうして我が家の中にいたのかは不明です。ガリガリにやせ細り、体の下半分は重度のヤケドを負っていました。現在治療中です。

写真は、古いものから新しいものまでをアトランダムに、その日の気持ちで選んで載せています。

筆者maukoronはネコとピアノとヨガと瞑想と花と鳥のさえずりの声を聞くのが好き。全ての生き物が人間の都合によって不幸な思いをしない世の中になることを願っています。

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